技術力に優れたエースホームのラインナップ

技術力に優れたエースホームのラインナップ

エースホームは、ヤマダ・エスバイエルホーム(現:ヤマダホームズ)とLIXILグループが共同出資して設立した住宅フランチャイズ企業で、現在では全国50もの加盟店が住宅の供給を展開しています。

エースホームの最大の特徴は「デザイン面と耐久性を持たせる」ことをモットーに商品開発しています。

そんなエースホームの商品はどのようなものがあるのでしょうか。

エースホームで家を建てたい方必見!
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エースホームのskipu

エースホームのskipu

skipuの坪単価は50万~60万円となっています。

半階分ずらした床面部分を作り、+アルファの空間をつくりだしたスキップフロアを特長に、遊びの空間の「ケイブ」や床座の「ハナレ」を配置し、子育てを大切にしながらも自分たちの空間と時間を大切にできる住まいです。

また、メンテナンスがしやすい長期優良住宅で、性能・機能の追加や将来的なリフォームが可能です。

エースホームの住宅共通コンセプトである『最高の普通』に加え、分譲住宅やローコスト住宅では満足できないといった子育て世代にピッタリな商品です。

長く住むからこそ住宅性能に妥協することなく、家賃並みで手が届く価格を実現させた住まいでもあります。

「skipu」の3つの特長

視覚的な変化で空間の広がりを実現した2つのスキップフロア

好きなこと・やりたいことのこもり空間『遊びの洞窟-ケイブ』と、LDから半階スキップさせた『床座空間-ハナレ』が特徴。

リビングからゆるやかにつながる自由空間がほどよい距離感を創りだし、家族の空気を感じながら、やりたいことを思う存分に楽しめます。

空間をタテに生かし、暮らしをより豊かに楽しむ生活発想の空間

スキップフロアがもたらす視覚的な変化が、空間の広がりだけでなく、機能性・快適性を高めて、暮らしに心地よいリズム感が生まれます。

多層になることで平面だけではなく、立体的に広がリを感じる空間が日常生活が楽しくなります。

広がる空間、広がる楽しみ

洞窟(ケイブ):こもり空間

子育てを大切にしながら、自分自身のスタイル・好き嫌いをしっかり持つ層のニーズに応え、それぞれの過ごし方で楽しめる「洞窟=ケイブ」のある暮らしができます。

ハナレ:くつろぎ空間

奥行きと広々とした印象が特徴で、家族と適度な距離感を生む空間は、ケイブとは異なるリラックスした楽しみ方ができます。

エースホームのXOXO

エースホームのXOXO

XOXOの坪単価は30万~50万円で比較的安めの設定となっています。

大胆な空間と新感覚な外観デザインで、青空や月を見上げることができる大胆な吹き抜けのリビングが特徴です。

2階のセカンドリビングは隠れ家風の落ち着ける空間で、外観は人気のダークカラーをベースに、当社オリジナルのアンバー色を随所に配した、次世代を意識した独自のデザインとなっています。

「XOXO」は、しっかりとしたベースとなる建物に、好みやライフスタイルに合った空間・インテリアをカスタマイズしてくれます。

スペックに妥協することなく、品質と性能の高い住まいがリーズナブルに手に入り、カフェのようなキッチンとリビングで見上げる月など、日常の中に非日常や憧れを組み込み、家にとどまらず「ワクワクする暮らし」ができます。

「xoxo」の3つの特長

遊び心を刺激するワクワク提案の「土間アトリエ」

和室を持て余してしまうご家族が多いことを受け、思いきった空間となっています。

広々としたスペースはプライベートピットに、趣味のスペースはプレイルームに使うことができます。

自宅にいながら空を見上げる開放感たまらない

これまでにない、大きく大胆なリビングの吹き抜けが特徴です。

大開口の窓からは太陽の光が降り注ぎ、まるで青空の下にいるかのような開放感でで、家族がいつも一緒にずっと住みたくなるような空間です。

普通に子ども部屋にするより魅力的な暮らしがしたい

階段を上がった2階は勾配天井を活かしたセカンドリビングで、子どもがまだ小さいうちは、無理に仕切って子ども部屋にせず、家族みんなが使える共有スペースにできます。

静かで落ち着ける空間でもあり、ほどよい距離感が家族一緒の時間を過ごせます。

エースホームのC+

エースホームのC+

シンプルなデザインをベースに、屋根のシルエットとオーバーハングによるボリューム感あるフォルムが特徴です。

玄関ポーチやインナーバルコニーによる深い陰影が建物全体に立体感を生み出し、さらに表情を豊かにします。

コンパクトでも大容量の太陽光パネルの設置に対応、延床30坪程度のコンパクトで本体価格が抑えられた商品がコンセプトです。

「C+(シータス)」の3つの特長

1階の半分以上の広々パブリックスペース

コンパクトプランでありながら、リビング・ダイニングからキッチンまでのパブリックスペースは、1階の半分以上を確保し広々しています。

使いやすく隠せる収納をリビングに隣接して設けることで、空間を小さく感じさせない工夫を凝らしています。

コンパクトならではの効率的な集約動線

家事のしやすい間取りを考慮した集約動線で、キッチン脇にはパントリーなども工夫されていて、食材や飲み物などのストックヤードとしての使い方ができます。

勾配天井で広がり演出したプライベートルーム

オーバーハングにより大きな広さを確保したゆったりとした寝室で、大きなスクエアフレームサッシは昼は光を取り込み、夜は星を眺めることができます。

寝室と一体感のあるウォークインクローゼットも、実用的で室内を広く感じさせる工夫もされています。

エースホームのAndy nido

エースホームのAndy nido

家族みんなが快適に安心して暮らせるよう、ママの生の声をもとに体系化し、評価基準を定めたミキハウス子育て総研の「子育てにやさしい住まい」に認定された商品です。

外観のデザインも、軒天やサッシの揃え、配色などの見た目の印象が変わる差にこだわり、建物に風格をもたらしています。

また、これまでの「子供の安心安全」、「ママが楽」の他に、「パパが子育てに参加したらママがもっと楽」という共育のコンセプトを付加し、『ファミリーヌック』や『2ウェイ土間』など、独自の視点で提案した子育て応援型住宅でもあります。

「Andy nido」の3つの特長

土間使いも、床上収納使いもできる、便利な『2ウェイ土間』

玄関とリビング・ダイニングの間に、土間と床にまたがった「2ウェイ土間」の収納があり、土間側にはベビーカーやサッカーボールなどの汚れを気にせず、床側にはランドセルや帽子などもしまえるのでリビングが散らからずに済みます。

間仕切り収納で、子ども部屋を自在に空間構成

可動間仕切りの収納により、オープンな子供部屋を後からどのようにでもレイアウト変更が可能です。

子供が小さいうちは広いプレイルーム、大きくなったら個室にするなど、子供の成長に合わせて可変できるので子育てが終わったあとも、夫婦で自由にレイアウトして使用できるマルチ空間の設計となっています。

コミュニケーションの機会を増やすリビング階段

外出前や帰宅後であっても、リビングにいる親と顔を合わせることになるリビング階段は、子どもが成長して思春期となった時に会話不足に陥っても、密にコミュニケーションが取れるふれあい重視の設計となっています。

エースホームのCanto

エースホームのCanto

Cantoの坪単価は35万~45万円となっています。

質感を決めるオリジナルカラーの焼成瓦や妻飾り、玄関まわりのロートアイアン風垂れ壁グリルなど、質感豊かなアイテムでアクセントに効かせつつ、ナチュラルで優しいたたずまいです。

これまでのような南欧風の明るい温かみだけではなく、外観全体に重厚で落ち着きのあるオシャレ感を付加しています。

新婚時代から子供が巣立ったあとまで、家族とともに過ごす時間を大切にし、友人や仲間を家に招いては居心地のよい空間で集まることが愉しみになる、そんな家族の時間が深まる空間設計がコンセプトです。

「Canto」の3つの特長

タテとヨコに空間がつながるおしゃれな『アクティブラウンジ』

家族が集まるファミリールームを吹き抜けにすることにより、高い天井高によって開放感が生まれるという効果はもちろん、家族の気配、温もりがいつも身近に感じられ、自然なコミュニケーションが生まれます。

自由な使い方ができる家族だけのプライベートライブラリー

階段から2階に上がったところにあるフリースペースの壁には、棚として使える壁付けカウンターがあり、吹き抜けで1階ともつながったスペースにある、第2のくつろぎスペースとして活用できます。

自宅テラスに「お店みたいな」空間

リビングの窓を開けるとアウトドアを心地よく感じるデッキにつながり、オーニングを付けて、カフェテラスのように使うことができます。

光と風を感じるオープンカフェテラスを思わせる雰囲気で、家族一緒に時間の楽しみ方が広がります。

エースホームのNOON-esse

エースホームのNOON-esse

NOONの坪単価は45万~55万円となっています。

片流れ屋根とフラットルーフの水平ラインがモダンテイストなシルエットを創り、スタイリッシュな印象の商法で、お気に入りのインテリアを選ぶように、デザインも暮らし方も、自分らしく自由なスタイリングができる住まいです。

1階は家族がやゲストが集まるパブリックスペースとして、2階には浴室や洗面室などを配置し、生活導線の良い機能性を合わせ持つプライベートな住空間にしています。

明るく広々とした印象のリビングや、1階のトイレは特別仕様にするなど、「おもてなし」を演出し、上下を開放的なシースルー階段で結び、階段下には特別なコルクフロアで足を投げ出してくつろげる『茶の間ステージ』が広がります。

「NOON-esse」の3つの特長

ダイナミックな吹き抜け、抜群の開放感

吹き抜けに沿って伸びる縦に繋がるサッシから光が差し込み、明るく広々とした印象のリビングで、開放感ある吹き抜けは2階とも繋がり、住まいの一体感が生まれます。

上下階をスタイリッシュで圧迫感の無いシースルー階段で結び、階段下の『茶の間ステージ』では、あぐらをかいたり、ごろ寝したりとくつろげます。

自分流の使い方が嬉しい、ワクワクする空間『プレイステージ』

下を1.5階の吹き抜け、上を0.5階で構成した『プレイステージ』は創造性に富んだ空間。

子供の遊び場として、また大人が趣味を楽しめるような場所として、自分らしく多彩に活用でき、室内干しという実用的な使い方も可能です。

機能的なプライベートバルコニー

2階の洗面室からそのまま行けるバルコニーは、「脱ぐ」「洗う」「干す」「しまう」までが1フロアで完結する効率的な動線となっています。

プライバシーの保たれた屋外乾燥室は、家族のプライベートな洗濯物が外から見られない機能的な設計にもなっている。

ハウスメーカーの比較で使うべき無料サービス

家を建てるということは、人生において一番高い買い物です。

それだけに、家づくりは失敗したくないという不安や悩みがあるのではないでしょうか。

ここでは、そろそろ家を建てたい・購入したいと考えているあなたに「家づくりで失敗や損をしない方法」を紹介します。

住宅業者によっては価格帯が異なる

まず、家を建てる前の流れとして、事前に頭に入れておきたいポイントが2つだけあります。

1つ目は、住宅業者によって価格の設定が異なるということです。

家の内訳を大まかに分けますと、

  • 間取り
  • 外壁と屋根
  • 内装とデザイン
  • 設備(トイレ、キッチン、お風呂、冷暖房など)
  • 収納設備
  • 住宅性能(耐震・免震、ZEH(ゼロエネルギー住宅)、断熱など)

このような内容がありますが、各項目の金額の差を一つずつ比較していくと、合計で数百万円もの価格差が出てきます

自分たちのプランに合った業者を選ぶ

家づくりにおいてとても重要なことが次の2つ目です。

住宅業者によって価格設定が違うため、自分たちのプランにマッチする業者選定が必要不可欠になります。

例えば、以下のように、自分たちの要望によって依頼する業者が変わってくることを念頭に入れておくことが大切です。

得意分野が異なるため、どこの業者にお願いすべきなのか迷いますが、ここを間違えると後悔することになるので、慎重に検討する必要があります。

実際に工務店とハウスメーカーの場合を例に挙げてみます。

工務店に依頼した場合

具体的なケースとしては、安さを重視するため、工務店にお願いするパターンが多くあります。

工務店の安さの秘密は、そこまで複雑でない間取りや、必要最小限にとどめた建材・設備などが要因として挙げられます。

つまり、オリジナリティー溢れる間取り設計や自分たちの要望を100%加味していくと、当初の予算よりも大幅にオーバーしてしまい、いきなりハイコストの家となってしまいます。

これでは、工務店にお願いする意味がなくなってしまいます。

もちろん、予算はあまり気にしないということであれば、ハウスメーカーよりも融通がきく工務店の選択はいいかもしれませんが、大多数の方は少しでも安上がりにしたいと思っているはずです。

ハウスメーカーに依頼した場合

その一方、ハウスメーカーに依頼した場合はどうでしょうか。

ハウスメーカーのいいところは、長年培ってきた実績とノウハウがあるため、様々なデータをもとに、新しい技術の導入や生活動線(間取り)などを研究しつくしています。

言い方を変えると、間取りをフルオーダーのオリジナルで設計・変更することはできませんが、自分たちの思い描く間取り(プラン)が必ずあるということです。

工務店と比べると建築実績数が桁違いに多いため、ハウスメーカーはどのような間取りが理想なのか、考え抜かれたプランを提供してくれます。

つまり、無駄がないため、追加で何かをプラスしたり変更する必要がなく、余計な出費がかさむことがないため、結果、安上がりになります

理想のハウスメーカーを探すにはどうするの?

中規模から大手まで、ハウスメーカーはたくさん存在します。

だからといって、各ハウスメーカーに個別で連絡して資料請求したり、自分たちの建てる家の要望を伝えるのはとても非効率なんです。

それが簡単な方法で、最適なハウスメーカーを探すことができる方法があるんです。

その方法というのが、一度の問合せで複数のハウスメーカーにアプローチできる「一括比較サービス」を利用することです。しかも無料!

それがこれ↓ タウンライフといいます。

自分たちがイメージしている間取りや、土地探しまで、大よその予算を入力していくだけで、その内容に対応したハウスメーカーに一括で問合せすることができます。

使い方はすごく簡単で、自宅にいながら3分程度で完了!

必要情報を入れるだけで、厳選された大手ハウスメーカーの希望にあった間取りプラン・見積りを提案してくれます。

このサイトを利用することで、家を建てるまでの段取り、大手ハウスメーカーの予算比較、間取り相談、土地探しなど、家を買うイロハを知ることができます

また、自分たちが希望とする内容を要望欄に詳しく記載することで、以下のような間取りの提案が貰えたりもします。

タウンライフ家づくりで貰えた間取り

希望するLDKの間取りや住宅タイプによっては、数百万円もの差が出ることもあるので驚くと思います。

各ハウスメーカーからの資料比較で、最もお得で価値ある提案を選ぶ!

これは家を購入するにおいて大切なことで、複数社のハウスメーカーを同じ条件・予算内でしっかり比較することが重要ということです。

≫≫≫毎月5,000人以上が利用するタウンライフを試してみる

ちなみに、同じようなサービスがいくつか存在しますが、以下の一覧を比較してみてください。

他社サービス比較表

一目瞭然、他の2つのサイトはカタログだけが送られてくるだけで、提案力がありませんが、希望の間取り図面・資金計画を無料で作成、土地探しまでサポートしてもらえるのは『タウンライフ家づくり』だけです。

タウンライフのQ&Aコーナー

しかし、どんなにメリットのあるサイトでも、初めて聞くサイトで不安があるかと思います。

気になった質問を実際に運営会社に質問し、回答のあったものをまとめてみました。

Q:本当に利用は無料なの?

サイトの利用料や送られてくる資料などの費用は一切かかりません。
もし営業電話がかかってきて断ったとしても、何か請求されることはありませんので安心してください。

Q:利用したら契約を迫られるの?

あくまで無料で利用できるサービスのため、契約を迫られることは一切ありません。
もし自分たちの思い描いている条件で見合った会社がない場合、きっぱりと断ってしまってOKです!

Q:もし契約したら仲介手数料は取られるの?

提携会社(全国600社以上)の広告料でまかなっているため、仲介手数料は一切かかりません。

Q:何社からも営業電話は来るの?

必ずかかってこないとは言いきれません。それは一括サービスのため、見込み客を他社に奪われたくないからです。
しかし、カタログやパンフレットといった資料だけが欲しい場合や、メールでのやり取りを希望ということを記載すれば、かかってくることはありません。

ということです。

また、補足となりますが、第三者の調査機関によるアンケートモニターで、ユーザーによる「利用満足度」「知人にお薦めしたいサイト」「使いやすさ」で堂々の3冠を達成しているのも安心です。

無料プレゼントの特典が凄い!

そしてもう一つ、タウンライフでのお問合せ後に確認用のメールが送られてきます

そこにはURLが記載されていて、『家づくり成功の7つの法則(PDF)』が無料で貰えます

毎月99名とありますが、おそらく全員にプレゼントしていると思います。

家づくりの知識がなくても間取りやデザイン考案の参考になり、役立つ情報が満載です。

ちなみにこの冊子は、1級建築士が執筆したものになるので、信頼性はバッチリです。

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