地元密着型エースホームのラインナップ

地元密着型エースホームのラインナップ

エースホームの商品は、様々なユーザーの希望を叶えることができるだけのラインナップが揃っています。

その一つひとつに特徴があり、自分にピッタリのタイプがどれなのかをじっくり検討してみましょう。

エースホームで家を建てたい方必見!
スポンサーリンク

エースホームのISAI

エースホームのISAI

「ISAI」は、3寸勾配の切妻屋根にフラットなシルエットを取り入れた和モダンの佇まいの商品で、正面には存在感のあるスクエアのアクセントウォールが、建物の粋な装いをもたらしています。

外観の意匠性を高めるための工夫や創り込みに妥協せず、重厚感を引き立てていて、制振システム、太陽光発電システムも標準で搭載しており、各部材もワンランク上のグレードになっています。

外壁にタイル素材を採用してデザイン性を高め、太陽光発電パネルを追加できるほか、「ペントハウス」「ビルトインガレージ」といったこだわり派でも納得できます。

リビングとつながる和室

スクエア窓から光が差し込む明るい畳部屋とつながりを持ち、開放感あふれるリビングは、風合いのある床材を採用し、家族が自然に集まる居心地のよい空間を与えてくれます。

オリジナル収納スペース『ママ基っ地ん』

カウンターと棚板で構成されたオリジナル収納スペース『ママ基っ地ん』が標準で、振り向けばそこに在るというキッチン収納は、家事をするうえで便利です。

電子レンジや炊飯器などのキッチン家電が、半透明なライトスルーの扉の中に丸ごと入ります。

バルコニー

共働きの世帯はもちろん、花粉や雨、突風といったお天気でも関係ない室内干しスペースで、バルコニーとドア続きだから、外干しチェンジも可能です。

エースホームのAndy(平屋)

エースホームのAndy(平屋)

「Andy(平屋)」は、古臭い平屋のイメージを払拭した、若い世代の感性にも受け入れられるシンプルモダンなデザインがベースになっています。

無理なく環境に優しい暮らしができる、家族と過ごす時間を大切にできるといった若年層が求めるエッセンスを取り入れています。

外観の印象を左右する屋根の形は、寄棟、切妻、片流れのいずれにも対応し、LDKを中心に日常的に使うことを前提としてリビングと連続させた、タタミルームを活用したオープンな暮らしができます。

ベビーカーや自転車が邪魔にならないようしまえる玄関横の土間収納や、寝室のウォークインクローゼットなど、生活動線と結びつく収納スペースを充実させています。

部屋と部屋の垣根がない平屋は、家族のつながりを大切にする住まいで、子育てするにも目が届きやすく、リビングを中心に家族が集まる空間となっています。

暮らしの中心となるLDKタタミルーム

LDKとタタミルームを中心に、意識をしなくとも家族と過ごす時間を大切にできる間取りとなっていて、平屋ならではの一体感を感じ、いつも子どもたちが視界に入ると安心感があります。

子育てにおいて「タタミルーム」は、おむつ替えやお昼寝などの毎日の育児生活にとても便利で重宝します。

リビングを見渡せるキッチン

リビングを見渡せるキッチンは、料理をしながらでも家族と会話ができ、子どもにも目が届きやすいため、安心して家事を楽しめます。

広々とした玄関ともう一つの部屋みたいなテラス

平屋ならではの広々とした玄関は大人数のお客様を迎えたり、自転車を置いても十分なスペースがあります。

また、リビングから直接出られるテラスは、リビングの延長として気軽に使えるアウトドアリビングになります。

庭への移動も含め動線が平面だけなので、洗濯してから仕舞うまでスムーズに家事をこなすことができます。

エースホームのMOA

エースホームのMOA

「MOA」は、太陽光で自家発電する「創エネ」と、建物を高断熱化して使うエネルギーを減らす「省エネ」を組み合わせたZEH(ゼッチ)住宅で、これからの時代の常識となります。

また、自然災害が多い日本は、家づくりの重要条件として耐震性に優れていることが最も多く挙げられていますが、「MOA」は最高等級の「耐震性能3」と最新鋭の「制振装置」を標準とし、大きな地震にも備えた一歩先をいく「長期優良住宅」でもあります。

躯体の耐震性・耐久性・維持管理の長期優良住宅と、省エネのZEHの両方を満たした商品のため、住んでからも心地よく生活できる暮らしの工夫がつまった、これから家を建て、子育てする家族にぴったりな住まいです。

年間のエネルギー消費量ゼロを目指す住まい

一年間に家庭内で消費するエネルギー収支をゼロを目指すZEHですが、ポイントとなるのが住まいの断熱性です。

どんなに省エネ性能の高い機器を使ったとしても、効率的に室内環境を維持できなければ、それだけたくさんのエネルギーを消費することになり、使った分のエネルギーを賄うのにも大容量の太陽光発電が必要になります。

エースホームでは住まいを高性能化することで、少ないエネルギーでも家全体を快適な環境に整えるられることを第一に考えています。

また、家の中の温度が均一に保たれ住環境が良くなると、冬場のヒートショックを防いだり気管支ぜんそく、アレルギーなどの症状が改善することも科学的に証明されています。

ZEHはこれからの地球環境を守るだけではなく、家族の健康も守る住まいです。

大地震に強い耐震構造体に、さらに安心をプラス

MOAは国が定めた地震などに対する住宅性能で最高ランクの「耐震等級3」を大きくクリアしています。

しかも、等級3なら地震保険もお得になり、さらに、地震の揺れを最大で71%吸収・低減できる最新鋭の制振システムを標準仕様で、大きな地震が来たときも大切な家族の命と財産を災害から守ります。

自然の力を利用したパッシブデザイン

屋根形状を活かした『庇(ひさし)』のおかげで高度が高い夏の強い日差しは遮り、高度が低い冬の暖かな日差しはしっかり家の中まで導きます。

また、庇の下の縁側デッキは季節の移り変わりを身近に感じられ、テーブルやイスを置いて家族でほっと一息つける癒しの空間にもなります。

エースホームのANDY

エースホームのANDY

ANDYの坪単価は40万~50万円になります。

「一日中快適に暮らせて、万が一の震災が来ても家族を守ってくれる」をコンセプトに、多様なニーズにカスタマイズできるフリースタイルの住宅で、住宅が備えるべき基本性能がひとつになった、エースホームの次世代住宅の商品です。

住宅の性能を規定する新コンセプト「Mi’Like(ミライク)」の元に作られた、住まい作りの指針となる「頑丈(耐震性)」「暖かい(断熱性)」「省エネ(経済性・環境性)」「美しい(デザイン)」「長持ち(耐久性)」を搭載した超抑震・高断熱デザインの住宅です。

家族のライフスタイルにマッチする、3タイプのインテリア

内装デザインは、お好みのテイストが選べる「インダストリアル」「オーセンティック」「フレンチカントリー」の3種を展開。

それぞれに合わせたインテリアアイテムをご?意し、上質な空間をトータルに演出しています。

外観は、いつまでもあせることないデザインをコンセプトに、次世代まで長く愛される美的耐久性のある意匠を取り入れています。

優れた断熱仕様により、暑さ寒さのストレスから解放

政府が推進しているエコ住宅「ZEH(ゼロエネルギー住宅)」と同レベルの仕様で、複層ガラス樹脂サッシの組み合わせにより、優れた断熱性能を実現した「CC断熱仕様」住宅です。

年間を通して温度差の少ない、快適で健康的、経済的な住まいを実現し、住宅に太陽光発電システムを導入することで、「ZEH」の基準を満たしています。

耐震等級3+制震システムが効果を発揮する「超抑震」構造

耐震性能の最高ランクである耐震等級3の躯体と制振デバイスに、強い省令準耐火構造を組み合わせた独自の「超抑震」構造を開発。

制振システムは、「3MFRダンパー」(スリーエムジャパン株式会社)を採用し、地震の揺れを最大で80%近く低減してくれます。

エースホームのXest

エースホームのXest

招き屋根とオーバーハングの凹凸による重厚さと品格あふれるデザインがウリの商品です。

化粧梁カバーやバルコニー手摺をアクセントとした洗練されたコーディネートによって、高級感と落ち着きのある印象を兼ね備えています。

キッチンの上を大きな吹き抜けにすることで、明るさと高い天井高によって生まれる開放感がうまれ、家の中で最高の場所となります。

また、玄関からの通り土間として半戸外空間を設けたり、趣味スペースとして活用できるオープンな空間など、暮らしが多彩に広がります。

キッチンが中心の空間づくりで家族もイキイキ

家の隅々まで視線が広がり、上部の吹き抜けにより緩やかに縦ともつながるキッチンが特徴。

キッチンにいても家族の気配温もりをいつも身近に感じることができ、自然なコミュニケーションも生まれます。

家族のつながりが心地よいリビングダイニング

家族のコミュニケーションが深まるリビングが生活の中心となり、いつでも子供を見守ることができ、家族が一体感を持てるリビングを中心としたシンプルな動線は、毎日の家事もしやすくなります。

高い位置から光が降り注ぐ開放的な寝室

全身に太陽の光を浴びながらさわやかな目覚めをかなえるサッシと勾配天井による落ちついたダイナミックさに加え、間仕切り壁で仕切られた趣味空間を設けるなど劇的な空間を創り出しています。

ハウスメーカーの比較で使うべき無料サービス

家を建てるということは、人生において一番高い買い物です。

それだけに、家づくりは失敗したくないという不安や悩みがあるのではないでしょうか。

ここでは、そろそろ家を建てたい・購入したいと考えているあなたに「家づくりで失敗や損をしない方法」を紹介します。

住宅業者によっては価格帯が異なる

まず、家を建てる前の流れとして、事前に頭に入れておきたいポイントが2つだけあります。

1つ目は、住宅業者によって価格の設定が異なるということです。

家の内訳を大まかに分けますと、

  • 間取り
  • 外壁と屋根
  • 内装とデザイン
  • 設備(トイレ、キッチン、お風呂、冷暖房など)
  • 収納設備
  • 住宅性能(耐震・免震、ZEH(ゼロエネルギー住宅)、断熱など)

このような内容がありますが、各項目の金額の差を一つずつ比較していくと、合計で数百万円もの価格差が出てきます

自分たちのプランに合った業者を選ぶ

家づくりにおいてとても重要なことが次の2つ目です。

住宅業者によって価格設定が違うため、自分たちのプランにマッチする業者選定が必要不可欠になります。

例えば、以下のように、自分たちの要望によって依頼する業者が変わってくることを念頭に入れておくことが大切です。

得意分野が異なるため、どこの業者にお願いすべきなのか迷いますが、ここを間違えると後悔することになるので、慎重に検討する必要があります。

実際に工務店とハウスメーカーの場合を例に挙げてみます。

工務店に依頼した場合

具体的なケースとしては、安さを重視するため、工務店にお願いするパターンが多くあります。

工務店の安さの秘密は、そこまで複雑でない間取りや、必要最小限にとどめた建材・設備などが要因として挙げられます。

つまり、オリジナリティー溢れる間取り設計や自分たちの要望を100%加味していくと、当初の予算よりも大幅にオーバーしてしまい、いきなりハイコストの家となってしまいます。

これでは、工務店にお願いする意味がなくなってしまいます。

もちろん、予算はあまり気にしないということであれば、ハウスメーカーよりも融通がきく工務店の選択はいいかもしれませんが、大多数の方は少しでも安上がりにしたいと思っているはずです。

ハウスメーカーに依頼した場合

その一方、ハウスメーカーに依頼した場合はどうでしょうか。

ハウスメーカーのいいところは、長年培ってきた実績とノウハウがあるため、様々なデータをもとに、新しい技術の導入や生活動線(間取り)などを研究しつくしています。

言い方を変えると、間取りをフルオーダーのオリジナルで設計・変更することはできませんが、自分たちの思い描く間取り(プラン)が必ずあるということです。

工務店と比べると建築実績数が桁違いに多いため、ハウスメーカーはどのような間取りが理想なのか、考え抜かれたプランを提供してくれます。

つまり、無駄がないため、追加で何かをプラスしたり変更する必要がなく、余計な出費がかさむことがないため、結果、安上がりになります

理想のハウスメーカーを探すにはどうするの?

中規模から大手まで、ハウスメーカーはたくさん存在します。

だからといって、各ハウスメーカーに個別で連絡して資料請求したり、自分たちの建てる家の要望を伝えるのはとても非効率なんです。

それが簡単な方法で、最適なハウスメーカーを探すことができる方法があるんです。

その方法というのが、一度の問合せで複数のハウスメーカーにアプローチできる「一括比較サービス」を利用することです。しかも無料!

それがこれ↓ タウンライフといいます。

自分たちがイメージしている間取りや、土地探しまで、大よその予算を入力していくだけで、その内容に対応したハウスメーカーに一括で問合せすることができます。

使い方はすごく簡単で、自宅にいながら3分程度で完了!

必要情報を入れるだけで、厳選された大手ハウスメーカーの希望にあった間取りプラン・見積りを提案してくれます。

このサイトを利用することで、家を建てるまでの段取り、大手ハウスメーカーの予算比較、間取り相談、土地探しなど、家を買うイロハを知ることができます

また、自分たちが希望とする内容を要望欄に詳しく記載することで、以下のような間取りの提案が貰えたりもします。

タウンライフ家づくりで貰えた間取り

希望するLDKの間取りや住宅タイプによっては、数百万円もの差が出ることもあるので驚くと思います。

各ハウスメーカーからの資料比較で、最もお得で価値ある提案を選ぶ!

これは家を購入するにおいて大切なことで、複数社のハウスメーカーを同じ条件・予算内でしっかり比較することが重要ということです。

≫≫≫毎月5,000人以上が利用するタウンライフを試してみる

ちなみに、同じようなサービスがいくつか存在しますが、以下の一覧を比較してみてください。

他社サービス比較表

一目瞭然、他の2つのサイトはカタログだけが送られてくるだけで、提案力がありませんが、希望の間取り図面・資金計画を無料で作成、土地探しまでサポートしてもらえるのは『タウンライフ家づくり』だけです。

タウンライフのQ&Aコーナー

しかし、どんなにメリットのあるサイトでも、初めて聞くサイトで不安があるかと思います。

気になった質問を実際に運営会社に質問し、回答のあったものをまとめてみました。

Q:本当に利用は無料なの?

サイトの利用料や送られてくる資料などの費用は一切かかりません。
もし営業電話がかかってきて断ったとしても、何か請求されることはありませんので安心してください。

Q:利用したら契約を迫られるの?

あくまで無料で利用できるサービスのため、契約を迫られることは一切ありません。
もし自分たちの思い描いている条件で見合った会社がない場合、きっぱりと断ってしまってOKです!

Q:もし契約したら仲介手数料は取られるの?

提携会社(全国600社以上)の広告料でまかなっているため、仲介手数料は一切かかりません。

Q:何社からも営業電話は来るの?

必ずかかってこないとは言いきれません。それは一括サービスのため、見込み客を他社に奪われたくないからです。
しかし、カタログやパンフレットといった資料だけが欲しい場合や、メールでのやり取りを希望ということを記載すれば、かかってくることはありません。

ということです。

また、補足となりますが、第三者の調査機関によるアンケートモニターで、ユーザーによる「利用満足度」「知人にお薦めしたいサイト」「使いやすさ」で堂々の3冠を達成しているのも安心です。

無料プレゼントの特典が凄い!

そしてもう一つ、タウンライフでのお問合せ後に確認用のメールが送られてきます

そこにはURLが記載されていて、『家づくり成功の7つの法則(PDF)』が無料で貰えます

毎月99名とありますが、おそらく全員にプレゼントしていると思います。

家づくりの知識がなくても間取りやデザイン考案の参考になり、役立つ情報が満載です。

ちなみにこの冊子は、1級建築士が執筆したものになるので、信頼性はバッチリです。

▼ 完全無料・タウンライフ公式 ▼