毎月6万円台の支払いで注文住宅が建てれる時代!

毎月6万円台の支払いで注文住宅が建てれる時代!

賃貸暮らしをしているなら、毎月支払っている家賃の掛け捨てはもったいないと思いませんか?

もし数十万円もの金額を毎月支払っているなら、なおさら損をしているといっても過言ではありません。

今では毎月の支払いが6万円台で、世帯年収が400万円ちょっとでも、注文住宅を建てることができるんです。

それに、毎月掛け捨てている数十万円もの家賃が今後の生活をするうえで、少しでも多く貯金に回すことができれば嬉しいですよね。

決心して一歩踏み出すには勇気がいることですが、便利なサイトを利用することで、ローコストのマイホームに近づくことができます。

『タウンライフ家づくり』って何なの?

タウンライフ家づくり

簡単に言ってしまうと、自宅に居ながら希望の間取りや資金計画を比較できるサービスです。

複数の住宅会社と何度も打ち合わせをするのは本当に大変ですし、他の住宅会社に行くたびにまた同じことを最初から伝えないといけません。

このタウンライフというサイトは、希望予算や間取りなどネットで入力すると、後日、見合ったオリジナルプランを送ってくれます。

タウンライフ家づくりなら一括で「見積り・間取りプランの作成」を複数社に依頼することができるので、何度も住宅会社と打ち合わせをする必要がありません

それが自宅にいながら、たったの3分程度の入力作業で家づくりが具体的に進んでしまうんです。しかも無料!

STEP1
STEP2

入力後に施工可能な住宅会社が表示されるので、そこから気になった会社を選択するだけで、エリアによっては10社もの会社が表示されます。

このサイトを利用することで、家を建てるまでの段取り、大手ハウスメーカーの予算比較、間取り相談、土地探しなど、家を買うイロハを知ることができます

各社の情報を比較すると・・・、

各社の比較表

希望するLDKの間取りや住宅タイプによっては、400万円もの差が出ることもあります

各ハウスメーカーからの資料比較で最もお得で価値ある注文住宅を選ぶ!

これは、注文住宅を購入するにあたっていちばん大切な、複数社のハウスメーカーを同じ条件・予算内でしっかり比較することができるので、「同じ希望を出しても、ハウスメーカーによってこんなにも費用が違うのか!」ということに驚くと思います。

消費税増税後と低金利の今こそチャンス!

増税後でも安心して、お得に家を買える支援策があるのを知ってますか?

増税後に住宅購入の買い渋りを無くすため、国が支援してくれる制度があるんです。

増税支援の内容
  • 増税分の2%は住宅ローン減税として還元
  • すまい給付金として最大50万円給付
  • 新築を建てる場合、最大35万円相当のポイント給付

この支援策は2020年12月31日までの入居者のみに適用されますが、延長されるのは間違いないと思います。

そしてなんといっても、住宅ローンの低金利化も後押ししてくれます。

直近の住宅ローン金利表

ここ数十年でみても、下がることはあっても上がっていませんし、今後、もし上がるにしても一気に数%も上がるなんてことはまずありません

試しに、ある銀行のシミュレーションで試算してみました。

2,700万円の借り入れで、毎月の返済額は「6万円」の返済期間は35年です。

一般的に変動金利は固定金利よりも断然低いので、変動金利(0.527%←もっと安い金利もあります)ではじき出したところ、以下のような結果がでました!

借り入れ2,700万円のシミュレーション

どうですか?本当に6万円台で返済可能という数字がでました。

いつもまでも賃貸払いをするよりも断然お得だと思いませんか?

住宅ローンを組むなら早いに越したことはないですし「これならマイホームを持てるじゃん!」と思ったら、ぜひ無料のタウンライフ家づくりを利用してみてください。

こんな立派なマイホームを建てるには、少しでも安い住宅会社を比較し、補助金優遇とローン低金利の今だからこそ実現可能です!

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