家賃よりも安い『月々6万円台』で理想のマイホームを建てる方法

賃貸暮らしをしているなら、毎月の家賃は掛け捨てをしているようなものです。

もし数十万円もの家賃を毎月支払っているなら、年間で計算すると120万円以上にもなり、それは資産として残りません。

それって、もったいないと思いませんか?

マイホームは高いというイメージがありますが、今では頭金がなくても、そして、毎月の支払いが6万円台でも、新築の注文住宅を建てることができる時代なんです。

毎月払っている数十万円もの家賃が今後の生活をするうえで、少しでも多く貯金に回すことができれば嬉しいですよね?

例えば、現在の家賃が10万円台から住宅ローンが6万円台になったとすると、20年間で約1,000万円も貯金することができる計算となり、35年ともなると1,680万円になります。

図を解説するまでもなく、持ち家の方がはるかに良いことになります

ただ持ち家といっても、選択肢としてはマンションもあります。

マンションの場合、共用スペースの管理や清掃などは管理会社が行い、防犯カメラの設置やオートロック付きであればセキュリティ面でも安心です。

しかし、毎年上がっていく管理費や大規模の修繕費用、車を所有していれば駐車場代などがかかり、さらには近隣同士のトラブルが多いのも事実です。

そうなると、マイホームはやはり「新築の戸建て」一択ではないでしょうか。

多くの人にとって家の購入とは、人生の中でも一番の高い買い物で躊躇してしまうかもしれませんが、便利なサービスを利用することで家づくりを効率よく、しかもローコストに抑えることが可能です。

その便利なサービスとは、完全無料で利用できるタウンライフ家づくり」という、毎月5,000人以上が利用しているサービスです。

『タウンライフ家づくり』って何なの?

タウンライフ家づくり

簡単に言ってしまうと、自宅に居ながら希望の間取りや資金計画(見積り)を一括比較することができるネットサービスです。

平屋住宅、二世帯住宅、話題のZEH住宅など、あらゆる住宅タイプを扱う住宅会社が全国600社以上も登録されていて、工務店や中堅・大手ハウスメーカーが勢ぞろいです。

例えば、住宅展示場に出向くとなると、多くの時間と労力が必要になり、

  • 小さな子供連れでは、住宅展示場をゆっくり見て回れない
  • 立ち寄ったハウスメーカーの宣伝だけで、他社との比較ができない

といったことになってしまいますし、営業マンとの対面になるため覚悟も必要です。

展示場のイメージ

それがタウンライフであれば、気軽に建てたい家の希望や条件を入力するだけです。

コロナ禍の中で住宅展示場に行く必要もなく、厄介な営業マンにつかまることなく多くの情報(カタログ・パンフレット等)を一度に収集することが可能です。

それが自宅にいながら、たったの3分程度の入力作業で完了し待つだけです。

問合せの流れは簡単で、必要情報を選択式で入力後、条件に見合った住宅会社が複数社表示されるので、その中から気になる会社を選択して終了です。

マイホームの購入で失敗しないためには、正しいし知識を得ることと、住宅メーカーの選び方を間違えないことだけです。

このサービスを利用することで、家を建てるまでの段取り、各住宅メーカーの予算比較、間取り作成(相談)、土地探しなど、家を購入するためのイロハも知ることができます

各住宅メーカーからの資料比較で最もお得な会社を選ぶ!

これはマイホームを購入するにおいてとても重要で、複数社の住宅メーカーを同じ条件・予算内で比較することができるので、数百万もの価格差があることに驚くと思います。

ちなみに、同じようなサービスがいくつか存在しますが、以下の一覧を比較してみてください。

他社サービス比較表

一目瞭然、他の2つのサービスはカタログ等の資料が送られてくるだけで提案力がありません

希望の間取り作成、資金計画の作成、希望があれば土地探しまでサポートしてもらえるのは『タウンライフ家づくり』だけです。

無料プレゼントの特典が凄い!

そしてもう一つ、タウンライフのお問合せ後に確認用のメールが送られてきます

そこにはURLが記載されていて、『家づくり成功の7つの法則(PDF)』が無料で貰えます

毎月99名とありますが、おそらく全員にプレゼントしていると思います。

家づくりの知識がなくても間取りやデザイン考案の参考になり、役立つ情報が満載です。

ちなみにこの冊子は、1級建築士が執筆したものになるので、信頼性はバッチリです。

すまい給付金制度と低金利の今こそチャンス!

また、お得にマイホームを購入できる支援制度があるのを知ってますか?

消費税増税後に制定されたもので、国が支援してくれる制度があるんです。

  • 消費税増税後、10年→13年に控除期間が延長!
  • すまい給付金として最大50万円給付!
  • 注文住宅の場合、最大40万円相当のポイント給付!

これだけでも有難いですが、なんといっても、住宅ローンの低金利化が後押ししてくれます。

金利推移2020年8月

ここ数十年の傾向をみても、下がることはあっても上がってはいません。

そしてコロナ禍の中、たとえ落ち着きを取り戻しても、向こう当面の不景気を考えれば、住宅ローンの金利が上がることはないでしょう

それを考えると、いつまでも賃貸料を払い続けるより金利が低い今、早い段階で資産として残るマイホームを購入した方がいいと思いませんか?

注文住宅完成
  • 賃貸アパート、賃貸マンションではなく、マイホームが欲しくて情報収集をしたい
  • 家の相場がどれくらいなのか、また、適切な金額かどうか他社と比較したい
  • 月々の支払いを少しでも抑えて、理想の家を建てる方法が知りたい

もし一つでも当てはまるなら、無料で利用できるタウンライフを試してみてください。